市内の花やみどりが持つポテンシャルを最大限に活用し、人と人、人とまちをつなげ、暮らしやすく住み続けたいまちを目指します。
2024年秋、2025年春に川崎市市制100周年記念事業の象徴的事業として、花とみどりの祭典である「第41回全国都市緑化かわさきフェア」を全国で初の2期で開催。
「みどりで、つなげる。みんなが、つながる。」をテーマに、みどりをツールとした様々な取組を実施し、たくさんの人とのつながりができました。
次の100年に向けても、花やみどりをきっかけに、人と人、人とまちをつなぎ、みどりとともにあるまちをつくっていきたい!
このような想いから、これからも「みどりで、つなげる。みんなが、つながる。」をテーマに、様々な取組を続けていきます。
シンボルマークに込めた想い
みどりをツールに、人と人、人と暮らしが緩やかにつながっていく様子を、区の数である7枚の葉で表現し、市民の活動が広がっていくように葉を重ねて、ロゴ全体を花に見立てて表現しています。
葉の色の意味